『ゴドーを待ちながら』とはフランスの劇作家サミュエル・ベケットが書いた不条理演劇の代名詞ともいえる作品。全2幕。
2009年5月 1日
ゴドーを待ちながら En attendant Godot
2007年4月22日
エピローグ epilog
物語の最後に、それまでの主な筋立ての結末を補足したり、全体を要約したりする部分。ギリシア語のエピロゴス epilogos(結語、跋詞)が語源。
2007年4月21日
エリザベス朝演劇(えりざべすちょうえんげき)
厳密な意味でのエリザベス朝演劇とは、エリザベス1世統治下にあたる1558〜1603年の演劇を指すが、演劇史では通常、次のジェイムズ1世、チャールズ1世の時代も含め、1642年の清教徒革命によって劇場が閉鎖されるまでをいう。
2007年2月24日
エウリピデス Euripides